BuffaloのNASであるLink Stationは2台のレグザと2台のnasne内の録画番組をダビングできる。それらの間では相互にダビングできて使い勝手は良い。ところがビエラとディーガはLins Stationへダビングできないし、レグザやnasneへダビングすることもできない。ビエラが2012年購入、ディーガが2014年購入なので古すぎるのだろうとあきらめていた。
ところがアイオーデータのNASのRECBOXへなら、古いディーガからもダビングできるという情報を得た。しかもRECBOXは録画番組をフォルダで管理できるとか。フォルダの階層を作ることも可能とか。すばらしい。Link Stationはダビングした番組は全て1階層に保存される。番組を何百と保存してしまうと、目指す番組を探すのに画面を何回もページ送りしないといけない。これがフォルダ階層で整理できるとなると番組が見つけやすくなる。
RECBOXの存在は以前から知っていたのだが、同じHDD容量だとLink Stationより割高なので避けていたのだ。値段が高いのには訳があることを失念していた。高いものには高いなりの付加価値があるものだ。早速RECBOXを注文した。
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