- 「メーカーからのメールが来ないようにしろ」
- 「月賦中の端末の残債をタダにしろ」
- 「店員のスカートになんかついてるぞ」
きちがい老人のたまり場だ。店員6名は一人を除いて若い女性。みんな客にへつらう態度をとっていた(とらざるを得ないのだろう)。気の毒すぎる。老人はどうも現役時代はそれなりの役職についていた風だ。年とって仕事をやめたら無能なただのじじい。誰にも威張れないから携帯ショップにきて憂さ晴らしをしている。
年金問題がなくても、老人は数を減らさないといかんと再度感じた。資本主義の限界を痛感した経済学者の気分だ。がんばれ、新コロナ。ワクチンなんぞ(どうせ効かないが)蹴散らせ。
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