おなじ回線にぶら下がっているmacとlinux PCの日本語変換にはこのような不具合はない。microsoft IMEはユーザーが通信をしないと設定したのだから通信しなければよいのにと思う。microsoftのソフトウェア群は2010年頃からひとりよがりの仕様が目立つ。どれほど頭の悪い人が開発組織のリーダーなのか知りたいものだ。ひとりだけ頭が悪い人がいるくらいでは、ここまでひどいソフトウェア群にはならない。会社の文化が愚かな社員を育てるようになっているのだろう。ビッグテックの元社員のインタビューはよくネットで見聞きする。たいていの人はさすがだと感じることを言う。ところが元microsoftの社員の発言を聞くと「こいつバカだろ」という感想を持つことが多い。microsoft社は社員を愚かに洗脳する社風のようだ。
私はプライベートではmicrosoft社の製品はもう使っていない。残念ながら会社支給のPCはwindows OSだ。ガードがかけられていてOSを入れ替えることはできない。今日はこのPCでメールを書き始めてストレスを感じた。漢字変換が詰まるのはこれまでも何回も経験している。社用メールはこのPCでないと送受信できないセキュリティがかけられているので、他のマシンへ逃げられない。
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