Github Copilot の10ドル契約にて無料で使えるエンジンはGPT-4o/GPT-4.1/GPT-5 mini の3つだ。3月分の課金を使い切った私はしかたなくGPT-5 miniを使っている。GPT-5 miniがtoken数が192kと無料の3つの中で一番大きいからだ。GPT-4oとGPT-4.1はtoken数が128kだ。GPT-5 miniがいちばんよさげに見えた。
しかし、コーディングのお供に使ったらGPT-5 miniは使い物にならなかったのは昨日書いた通りだ。そこで藁にもすがる気持ちでagentを同じく無料のGPT-4.1に切り替えた。そしたらそこそこ役に立つではないか。高校生に手伝ってもらっている感じはある。 GPT-5 miniは小学生だった。このGPT-4.1で3月31日までしのいで、4月1日に有料のClaude Sonnetが復活するのを待とう。Claude Sonnet 4.6は大学生に手伝ってもらっている感じだ。Claude Opus 4.6は大学院生に手伝ってもらっている感じだが、Opus 4.6をガンガン使うと1ヶ月の課金分を1日で使い果たしてしまう。
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