2022年2月26日土曜日

まだ日本の軍備に反対するバカがいる不思議

ロシアがウクライナへ侵攻しているのを見て、1945年の北方領土と満州のことを思い出した人がどれだけいるだろうか。露助に人道を説いても無駄なことは分かりきったことだろう。今のウクライナは過去の日本であり、未来の日本でもある。
核で他国を恫喝する無法国家に、対話が大事とか言っている時点で終わっている。自分から撃つ必要はないが、やられたらやり返すという姿勢がなければ、何の抑止力にもならない。
日本は核を装備すべきだし、国産兵器開発も全力で取り組まなくてはならない。それが民主国家の主権を守る唯一の方法だ。それが分からない売国奴はまとめて露助に渡してしまえばいい。奴らはシベリアで死ぬまで喜んで働くはずだ。
日本に最初に攻撃をしかけるのはチュンだ。それに対応するためにも核装備および通常兵器の充実は必須だ。それに反対する連中もシベリアに送ってやれ。
露助やチュンと商売している連中もまとめてシベリアに送ってやればいい。金に目がくらんだ連中に同情する人はいない。

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